お知らせ

学術支援関係のお知らせ

  • 平成30年度 新村出賞・新村出研究奨励賞・刊行助成金ご応募・ご推薦のお願いこちら
    1. 平成30年度 新村出賞の公募規程→こちら
    2. 平成30年度 新村出研究奨励賞の公募規程→こちら
    3. 平成30年度 刊行助成金の公募規定→こちら
    4. 上記の「お願い」から各公募規程を一括して全体をみるには→こちら

一般のお知らせ

  • 重山文庫だより~秋の色~→こちら
  • 『広辞苑 第七版』の発売
    • 1月12日発売。10年ぶりの改訂新版。
    • くわしくは→新しい窓へ
  • 平成29年度 新村出賞などの贈呈式と学術講演会のお知らせこちら
  • 平成29年度 新村出賞、新村出研究奨励賞の受賞者→こちら
  • 「広辞苑の父」平凡が身上~孫が語る言語学者・新村出の生きざま,新村恭
    • 日本経済新聞 2018年1月31日 → 新しい窓へこちら
    • 無料登録会員になれば,この記事の全文を読むことができます。
  • 「新村出没後50年」の記事が京都新聞に掲載。
    • 京都新聞 凡語  2017年12月16日 → 新しい窓へこちら
  • 財団刊行物のご案内…『新村出全集索引』と新村出自筆『東西語法境界線概略』について,それぞれの参考画像を掲載しました。「重山文庫と資料 → 刊行物」→こちら からご覧ください。
  • 出張講義、当財団からの講師派遣について…財団ではその公益事業の一環として、近畿圏内の小学校、中学校、高等学校および非営利団体を対象に『広辞苑』と新村博士について、日本語とその歴史について、また広くことばの研究について、講師を派遣し、出張講義を行います。講義料、講義者の交通費などは不要です。講師の派遣を希望される場合は、Eメールまたは手紙で財団までご連絡ください。出張講義の講義内容については→こちら
  • 新刊のお知らせ…2017年7月23日に『広辞苑はなぜ生まれたか~新村出の生きた軌跡』(新しい窓へ 世界思想社、新村恭著)が発刊。
  • 京都新聞で重山文庫の報道(2017年5月28日)…広辞苑を感じて 編さん者・新村出ら資料、京都で公開…「広辞苑」を編さんした国語学者新村出(1876~1967年)ゆかりの文献を所蔵する京都市北区の新村出記念財団重山文庫がこのほど、広辞苑の誕生や改訂にまつわる資料を整理し、一般公開を始めた。→新しい窓へ こちら